花として生きて

~第2弾~
~80歳の歌姫~ 吉田久子「花として生きて」

作詞・作曲・編曲:tOmozo
Chorus:tOmozo
MV撮影・制作:tOmozo
歌詞テロップ:吉田 久子 筆

▼ライナーノート
・歌詞について:彼女自身とその人生を花に例えた内容になっている。
・音楽について:シンプルな編成のバラード。現代人からするとリズムもシンプルだが、昭和初期の音楽で育った世代にとっては、歌いだしが裏拍になっていることが多いため難しく感じるはず。トラックにはシンコペーションなど裏拍要素が多めに入っている。A・Bメロが1番2番で異なるメロディー・トラックになっている。
・MVについて:MV中の歌詞テロップは本人の直筆を取り込んだものである。ロケ地は岩手公園、開運橋付近、桜城小学校前、NoteOn音楽指導部にて。
・制作品全体を通してのトリック
世の中には歌詞とその内容に耳が行く人と、歌詞を音声記号としてしか捉えず音楽そのものを聴く人とに別れる。この曲に限らず全体を通して、歌詞に関してとある作曲のトリックを仕掛けてある。分かった人は答え合わせのために是非連絡して欲しいと思う。

▼「tmz-sOund Singers」 HP
http://tmzsound-singers.tomozo.xyz/

▼tOmozo 主宰 Noteon音楽指導部
http://noteon.tomozo.xyz/

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